2008年06月11日

ボクの舗装道・・・原田

偽蕉先生まいるようようにして草庵から細道紀行に旅立たれるとの事、この先いかなる事になるのだろうかと楽しみにしております。奥の細道に限らず、海外の細道や、はたまた宇宙の細道まで、遍路・放浪の旅を重ね、都度軽妙なる紀行文や名句・迷句をお届け頂きたい。

それにしても「ぎしょう」とは珍しき名前。暇人の小生は、早速検索してみた。勿論、「偽証」が筆頭であるが、幾つか出てきた、お暇な向きは続けてお読みください。

1.宜昌(ぎしょう)
上海から長江を1850Kmほど遡ったところに開けた港町。 長江一の景勝地三峡の東の出入り口、古名を夷陵と言い、四川と湖北の喉元と言われる要地。蜀の劉備は臣下の漢羽の仇討ちに出陣、此処で呉軍に敗れた。以前は此処より上流は小舟に乗り換えてい ...

2.足利義昭
足利義昭. ・足利義昭(ぎしょう) 応永十二年(1405年) 三代将軍足利義満の子に生まれる 大覚寺門跡. 同二十六年(1419年) 灌頂をうけ大僧正准三后に就任. 同三十五年(1428年) 義持の後嗣選定に兄義教、義承らと共にその候補に挙げられる ...

3.時の科学館 儀象堂(ぎしょうどう) 諏訪大社下社秋宮から徒歩2 ...

4.高校の通称/岐阜
岐商(ぎしょう)/県岐商(けんぎしょう)=県立岐阜商業高校、 市岐商(しぎしょう)=市立岐阜商業高校.

「5.苦笑」だと思っていましたが戯笑(ぎしょう)、一笑(いっしょう)、艶笑(えんしょう)、歓笑(かんしょう)、嬉笑(きしょう)、嬌笑(きょうしょう)、苦笑(くしょう)、軽笑(けいしょう)、痙笑(けいしょう)、言笑(げんしょう)、巧笑(こうしょう)、哄笑(こうしょう)、 ...

これくらいにしておく。
posted by kikai39 at 09:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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